セルフカウンセリングのためのテクニック

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カウンセリングでよく使うテクニック

大前提:私達は他の生き物の命を頂いて生きている。
あらゆるもの(自分以外ものすべて)に感謝する気持ちをもつ

すべてに感謝の気持ち謙虚さ・一途さ・勇気自分を愛する気持ち自分に自信を持つ気持ちにつながります。
感謝する方法としては、
言葉グセとして
「いただきます」「(他の生き物の命を)いただきます。
「ありがとうございます」「有り難い」「滅多にない事でございます」
などがあります。

#カウンセリング~行動編

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@特にトイレ・台所の掃除をする~心を浄化する~食べ物の出し入れをする命の源

*カウンセリングより掃除と言われるぐらいに掃除の効果は色々な場面で実証されています。

@自分を客観視する

%毎日鏡で自分の表情をチェックする

%その悩みを時系列で事実、人物、状況、感情などを書いてみる~心の整理

%どんな小さなことでもいいので、ポジティブなことを近い未来(1ヶ月後)の自分に 伝える。
手紙形式で どこかに閉まっておいてもいいですし、自分宛てにメールして特別なフォルダに保存しておくなど

%同じ悩みを持つ人たちが意見交換する場に参加してみる~ネット掲示板などの(SNS)、または「~~の会」

瞑想(5~15分間)をする

%自己暗示:白い紙に自筆で「今日はいい日だなぁ~~」と書き、部屋のよく見えるところに貼る、また、携帯に写真として保存しておき常に見れる状態にする。

%テーマ(例えば、今自分が必要なもの、欲しいもの、大切にしたいものなどポジティブなもの)を決めて、
一日一枚でもいいので、写真(携帯・スマホ可)を撮って見てください。
あとで、(一週間程度)まとめて見ることであなたの心を客観視できる材料になります。

%感情と行動の双方向性(~~ように振る舞う)を利用する

自信をつけるテクニック参照

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#カウンセリング~名言編
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@草木一本でもこの世に存在する価値があるからそこにあるのです。そして、あなたは数千年の間のご先祖様のうち一人でも欠けていたらここに存在しない唯一無二の人間なのです!

@なにか問題が起きてもうどうしょうもない!と思ったときには

A:神様はあなたが乗り越えられる試練しか与えない
B:その解決法は思いもかけない時に思いもかけない形で必ずやってくる

このAとBとを必ずセットで頭にイメージして問題が解決することを信じることです。

@人生における“ほんのちょっとの差”
一つは謙虚さということです。
何かがうまく行っても決しておごらない。 自分の自慢をしたり勝ち誇ったような態度をとらない。 謙虚さとはそういうことですが、謙虚にしている方が、人生のいろいろな場面で自分の能力を損なわずにすむことが多いのです。
もう一つは、一途さということです。
どんなことに対してでも、一度取り組んだら脇目もふらずに取り組んでみる。
三つ目に勇気ということです。
「勇気のあるところに希望あり」という。
いかなる苦境に陥ろうとも、それに押しつぶされない勇気を持つ者は、 決して絶望することがありません。
能力差はないのに、結果に雲泥の違いが出てくるのは謙虚さや一途さや勇気といった要素があったかなかったかなのです。 あなたがもし能力面で引け目を感じることが多かったら、 能力で対抗しようとするより、謙虚、ひたむき、勇気で勝負した方がいいのです。 必ず良い結果が出るはずです。 山の頂上へ至る道は一つではないのです。

@人は、自分が信じた通りの自分を創り出します。
それは正に、「人は発する言葉の通りになる」ということです。
「人」と「言」葉を足すと、信じるになるのです。
だから、言葉は信念を創り出す、大切な種なのです。
言葉を前向き・肯定的にした時、人生や生き方も前向き肯定的になるのです。

@人間には「生き役」というものがあります~それは最高の幸福な状態で「人を自分が幸せにするために自分が存在している」というもので心理学上これが最も幸福感を感じるように人間の心は出来ています。

@すべてに「大いなる存在」を感じるように意識してみましょう。 日常の物事に神聖さを見出したいと願いながら生きていると、不思議なことが怒り始めます。 日常の中で、以前は見過ごしていた慈悲の心が見つかるようになります。 神聖とは程遠い状況にもその神聖さを見出すこと。 それが人としての私たちの任務で、そういう見方をするようになると魂を育むことが出来るのです。

@目に見えない努力こそが真の努力!

  1. 常に目標を意識し、それを忘れない努力
  2. 自分の目標を否定するような言動を取り入れない努力
  3. 「ダメかも」といった否定的感情を打ち消す努力
  4. 一歩一歩前進していることを実感する努力
  5. 目標へプラスになる情報・知識を取り入れる努力
    一般に考えられている努力とは違っていますが、こういう努力を怠らないことが真の努力であって、目に見える努力とはその結果から生じた行為なのです。
    他者から見ると「大変だなぁ~」と思われることに熱心に取り組んでいる人は、心の中でこういう努力をしているものなのです。

@願望を達成するための三つの原則
*第一は「未来図を描くこと」です。
*二番目は「未来図の実現を確信すること」です。
*三番目は「すべて肯定的に受け止めること」です。
この三つの条件を守り続ければ、あなたの思考や行動は自然に目的指向型になっています。

@決断に際して、現実に遭遇する選択場面でどっちが多いかといえば、 問題なく即決即断した方がよい場合の方が圧倒的に多いのです。
特に前向きに何かに取り掛かっているときは、自然に即決即断になっているものです。
逆に“慎重に”というときには、心の状態はほとんど否定的、消極的になっているものです。 本当に慎重に考える方がよいものは、 澄んだ心(注)さえあれば自然に慎重になっているものなのです。 ですから、ほとんどのことは即決即断でよいのです。
即決即断が有利なのは、チャンスを逃がさないことです。
例えば突然パッとひらめいた時、すぐに実行すればチャンスをものにできることが多いのです。なぜなら、ひらめきは人智ではなく天啓だからです。
気づいたことを即決即断できれば、次にするべきことがまた与えられます。
ですから実行したことがたとえ失敗しても、 実行する人には次から次へと「やるべきこと」は与えられるようになります。 (注:)出来事と感情は人それぞれの思考の癖によって違う、
という客観的自己

@何でも良いほうへと考える~ 物事はどう考えたらいいか。
「自分に起こることは、どんなことでも自分にとって必要でプラスになる」と 考えるのがいいのです。 最近流行の「プラス思考」というのはこういう考え方を指しています。
人生の真実は外面に現れた事柄を、 私たちが表面的に解釈してすむほど単純ではありません~無意識の世界も含め、幼児体験、育った環境、ライフイベント(就職、結婚、離婚、関係者の死など)などなど様々は背景によって「仮定の世界」「準拠枠」と呼ばれる自己認知の世界は常に変化し続けているからなのです。
つまり、人生は私たちの思考をはるかに超えているということなのです。 ですから、私たちは自分の身に起きたことで、がっかりしたり悲しんだりして、 それでもう人生は終わったと思うのは間違いと言えるのです。

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自分で問題解決出来るようになりましょう!!